「音程に気を付けて」という台詞の無意味さ ~その2~

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 イワモト ヴァイオリン教室では
 専門家を目指す方だけではなく、趣味で習う方にも
 「正しい音程」 (正確な音程)
 「本格的な音色」(美しい音)でヴァイオリンを弾くための
 基礎的な演奏技術を大切に指導し
 一音いちおん丁寧に
 各人の進捗に合わせた課題をレッスンしています。

 ヴァイオリンが本当に上手に弾けるようになりたい方は
 当教室のバイオリンのレッスンをぜひ受けてみてください。

ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン 音程 取り方 指導

前の記事

 ヴァイオリンにおける個別具体的な音程の取り方など指導することもなしに

 「音程に気を付けて」でオシマイ…ということがどれ程無意味で可笑しなことかは

 ヴァイオリンの生徒の音程の悪さに対する指導の話を

 病を抱えている患者の具合の悪さに対する治療の話に置き換えると

 どなたにもよくわかると思います…ということで譬え話を書きました。

それは

 具合が悪くて病院に行き、症状の悪さが解かり、具合の悪い箇所を指摘はされても

 「健康に気を付けて」でオシマイで、その個別の症状に対する具体的な治療はしない

 などということになったら、どう思いますか?…というものでした。

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勿論

 「症状を聞いてもらって心が軽くなった」

 「健康に気を付けるように注意された」

 「生活習慣について指摘を受けた」ということで得心する人も居るのでしょうが

 症状が出ているのなら、その個別の症状に対する具体的な治療が必要なことは

 言うまでもありません。

挙句に

 患者が症状を訴え苦しみ、そうしたことへの具体的な治療を求めてもなお

 生活習慣や食事の食べ方や箸の持ち方の指摘だけで、個別の症状への治療はせず

 「その場限りの治療でなく、考え方が大切」などと能書きを並べ立ててみたり

 具合の悪さを完治させることもなく「具合が良いだけの生活ではつまらない」だの

 「自分で気づいていない症状をわかっていただくのが治療だ」だの

 「血行が悪ければ駄目で、私は血行にこだわっている」などと宣っていたら

 そんなのは明らかに偽医者だ!と誰もがわかる筈…という譬え話を書きました。

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それと同じでヴァイオリンのレッスンにおいて

 演奏が下手で教室に行き、音程の悪さが解かり、音程の悪い箇所を指摘はされても

 「音程に気を付けて」でオシマイで、その個別の音程に対する具体的な指導はしない

 などということになったら、どう思いますか?…と書きました。

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勿論

 「演奏を聞いてもらって心が軽くなった」

 「音程に気を付けるように注意された」

 「練習態度について指摘を受けた」ということで得心する人も居るのでしょうが

 音程が悪いのなら、その個別の音程に対する具体的な指導が必要なことは

 言うまでもありません。

挙句に

 生徒が音程の悪さに苦しみ、そうしたことへの具体的な指導を求めてもなお

 練習態度や左手の形や右手の加減の指摘だけで、個別の音程への具体的な指導はせず

 「その場限りの指導でなく、考え方が大切」などと能書きを並べ立ててみたり

 音程の悪さを解消させることもなく「音程が正しいだけの演奏ではつまらない」だの

 「自分で気づいていない問題をわかっていただくのが指導だ」だの

 「音色が悪ければ駄目で、私は音色こだわっている」などと宣っていたら

 そんなのは明らかに偽教師だ!と誰もがわかる筈…とも書きました。

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ところが

 個別の症状に具体的な治療を施せない偽医者に診てもらう人は居る筈もないのに

 個別の音程に具体的な指導を行わない偽教師に観てもらう人は居るのですから

 驚きです。

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では何故そのような惨状が蔓延しているのかといえば

 以前の記事で書いたように

 ヴァイオリンという自ら音程を作る作音楽器では音程の取り方は基礎中の基礎ですが

 そうした指導のためには正確な知識と緻密な観察に基づく訓練の反復が必須なために

 そうした指導を受けられない者や、そうした指導を受けたことがない者が巷に溢れ

 兎に角ひいて弾いて弾きまくって徐々にそれっぽい音程に近づけているような人が

 アマチュアのみならず音大卒生やプロのなかにも大勢居るという現実のためです。

さらには

 そのようにヴァイオリンの音程の取り方を知らない者のなかには

 ヴァイオリンは正しい音程で弾くと美しい響きで奏でられる…にもかかわらず

 ヴァイオリンを正しい音程で弾いても音色が良くないとダメ…などという換言を弄し

 “音程”という客観的に定められる奏法の未修ぶりを

 “音色”という主観的に感じられる感性の分野に逃げ込んで隠蔽するために

 “音色”“音色”と連呼している事例もありますが

 それではヴァイオリンのレッスンなどではなく、ヴァイオリンごっこ(笑)をして

 遊んでいるだけだといえます。

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とまで書くと

 そうしたヴァイオリンのレッスンなどではなく、ヴァイオリンごっこをして

 遊んでいるだけ…と私が評した人達というのは、ヴァイオリンごっここそを望んで

 いるのではないか?という声が聞こえて来そうです。

けれども

 ヴァイオリンとの接し方は人それぞれですので、ヴァイオリンごっここそを望んで

 何も悪いことはありませんし、それはそれで楽しいと思いますが

 問題なのは、そうではなく真剣に学ぶつもりが、ヴァイオリンごっこになっている

 という事態に気づかない人達が居るだけでなく、気づかないようにさせている偽教師

 も存在するからこそ、このブログでは繰り返し警鐘を鳴らし続けていますが

 残念ながら、あまり大きな警鐘とは成り得ていないようです。

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そして

 そのようにヴァイオリンを真剣に学ぶつもりが、ヴァイオリンごっこになっている

 という事態に気づかせないための手法の一つが、既述のように

 ヴァイオリンは正しい音程で弾くと美しい響きで奏でられる…にもかかわらず

 ヴァイオリンを正しい音程で弾いても音色が良くないとダメ…などという換言を弄し

 “音程”という客観的に定められる奏法の未修ぶりを

 “音色”という主観的に感じられる感性の分野に逃げ込んで隠蔽するために

 “音色”“音色”と連呼するやり方です。

さらに

 そのようにヴァイオリンを真剣に学ぶつもりが、ヴァイオリンごっこになっている

 という事態に気づかせないための更なる手法が、以前の記事で書いたように 

 大量やまとまったエチュードを課して汲汲とさせる…というやり方でなのです。

その結果

 学習者は弾いてひいて弾き捲らないと、それだけで怠けた気分になり

 学習者は弾いてひいて弾き捲れないと、何かやる気がない気分になり

 学習者は弾いてひいて弾き捲ることで、如何にも練習した気分になるのですが

 そんなことをしていてもそれっぽい演奏技術ならぬ演奏偽術しか身に付かないことや

 そんなことをしているのは他ならぬヴァイオリンごっこにしかならないということに

 気づかせない…というより、そうしたことを考える暇を与えないのです。

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そして

 大量のエチュードや課題に汲々とさせられた初心者は

 それが可笑しなことだとも思わずに

 それで可笑しなことが起きていることにも気づかずに

 只管に、弾いてひいて弾き捲るばかりなのです。

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であればこそ私は

 個別の音程への具体的な指導=ヴァイオリンならではの音程の取り方を指導すべく

 以前の記事で書いたように

 各音の「正確な音」を「具体的」に一つひとつ認識し確認しながら

 「一音いちおん耳を傾けながら奏でる」訓練を

 大量やまとまったエチュードや番号単位ではなく

 時には数段や数小節で具体的に指導しているので 

 エチュードと課題曲までの部分の総量は、エチュード1曲分程度しかありませんし

 エチュードと課題曲それ自体についても、半分や数段や数小節ずつを徹底して復習い

 エチュードと課題曲の部分も含めて総て、数週間~数か月にわたり同一内容に留め

 部分ぶぶんで確実に仕上がらなければ一音たりとも先には進めません。

その結果

 このブログで何度も書いているように

 単音は勿論、重音の音階練習の際にも私は生徒さんに対して

 「そうそう、天麩羅を揚げているような音が(微かに)聞こえますね」と言ったり

 「そうそう、線香花火の音が(微かに)聞こえますね」と言うようになり

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 同じ音符でも何れの音程にするのかは線香花火の音がする音程のなかから選べばいい

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 そして

 ヴァイオリンの音程を取るにはヴァイオリンの響きを聴くことから

 ヴァイオリンの音程を正しく取れるようになることは右手の訓練にもなりますし

 ヴァイオリンの音程を正しく取れるようになってから音階やエチュードや曲を練習

 することでヴァイオリンが正しい音程の美しい響きで奏でられるようになります。

しかしそのように

 個別の音程に対してヴァイオリンならではの音程の取り方を一音いちおん指導し

 同じ音符でも何れの音程にするのかは線香花火の音がする音程のなかから選べばいい

 という状態に至ってもなお更に

 個別の音程に対してヴァイオリンならではの音程の取り方を説明する必要があるのが

 重音での音程の取り方です。

そして

 個別の音程に対してヴァイオリンならではの音程の取り方を更に説明する必要がある

 それほどの指導が必要になるのですから

 「音程に気を付けて」という台詞の無意味さ ~その1~(前の記事) の

 最後の部分で書いたように

 手の形や加減などというのは個別具体的な音程の指導ではないことが明らかになり

 チューナーやピアノや「音程に気を付けて」という台詞だけでは全く通用しない

 単純な譜例を実際に示してみたい…と書いた譜例もまた重音で

 それは

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です。

 

えっ?

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の音程だなんて

 チューナーでそれぞれの音程を取ってから重音として重ねて弾けばいい?

 ピアノでそれぞれぞれの音か重音を叩き、その音程を取って弾けばいい?

もしも

 そんなやり方で重音の音程を取らせていたなら、それはヴァイオリンごっこ(笑)で

 そんなやり方の重音の音程で何も感じないなら、それはヴァイオリンごっこ(笑)に

 完全に毒されてしまっているのです。

反対に

 そんな重音の濁りに気づけるのであれば、ヴァイオリンを美しく弾ける見込みがあり

 そんな音程の取り方に疑問を感じるなら、ヴァイオリンを正しく弾ける見込みがある

 といえます。

そして

 

 

の音程の取り方として

 チューナーでそれぞれの音程を取ってから重音として重ねて弾けばいい…だの

 ピアノでそれぞれぞれの音か重音を叩き、その音程を取って弾けばいい…といった

 ヴァイオリンの重音の音程の取り方として絶対に有り得ない指導をしていたのなら

 そのレッスンはヴァイオリンごっこ(笑)でしかないことが確定するので

 もしもあなたがヴァイオリンごっこ(笑)を望んでいたなら何の問題もありませんが

 もしもあなたがヴァイオリンを真剣に学びたい…と思っていたのなら

 相手がいかに海千山千の詐欺師でも、この一点において言い倒せるのです。

えっ?

 ドミの音程の取り方というたった一点でいかなる詐欺師も言い倒せるという記事で

 何故この写真か?…それはご想像にお任せします(笑)

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では

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の音程をヴァイオリンならではの音程で取るには

 どうしたらいいのでしょうか?

以前の記事でも書いたように

 私のサイトの

 『Scales by Simon Fischer』(サイモン・フィッシャー/スケールズ

  のページで掲げた 

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サイモン・フィッシャー

スケールズ

Scales by Simon Fischer 

 ヴァイオリンをヴァイオリンとして奏でるための

 ヴァイオリンならではの音程の取り方の最低限のルールが掲げられている

 How to tune each note of the scaleの項目の音程の取り方に従って

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(上掲の譜例の画像はHow to tune each note of the scaleの一部です)

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と掲げられているので、そのように音程を取り


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と掲げられているので、そのように音程を取り


(とはいえ

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の意味がわからなければ、どうにもなりませんし


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の意味がわかったとしても


 それを実現する具体的な音程の取り方もわからなければまた、どうにもなりませんが

 それを踏まえたうえで)

 それを重ねて

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と弾いてみたところで、正しい和音の音程にはならず

 ヴァイオリンの重音における両者の音程の音高差は、何で定めるのかといえば

 それはこちらの記事でも書いた[差音]です…と書きました。 

従って

 チューナーでそれぞれの音程を取ってから重音として重ねて弾いたところで

 ピアノでそれぞれぞれの音か重音を叩き、その音程を取って弾いたところで

 そもそもそんな音程では重音が濁っていて話にならないのですが(笑)

 チューナーでそれぞれの音程を取ってから重音として重ねて弾いたところで

 ピアノでそれぞれぞれの音か重音を叩き、その音程を取って弾いたところで

 [差音]の有無などわかる筈もなく

 いわんや「音程に気を付けて」という台詞でオシマイ…などというレッスンでは

 上記のように[差音]で重音の音程を…などということの以前に

 既述のようなヴァイオリンならではの音程の取り方の最低限のルールさえ学べず

 さらにはそのヴァイオリンならではの音程の取り方の最低限のその先など

 永遠に語られることがないであろうことは想像に難くありません。

そして

 既出の以前の記事でも

 ヴァイオリンで重音の音程を取る際には上記のように

 両者の音程の音高差を特定する方法だけではなく

 重音それ自体の音程の音の高さを特定する方法についても習う必要があり

 そうしたことを学ばずに闇雲に音階練習をしたところで音程は良くならず

 そうしたことを知らずに闇雲に音階練習をしていることは

 灯台の明かりも見ずに船を進めて座礁してしまうようなものです…と書きました。

また

 灯台の明かりは見なくても代わりにGPSを使うかの如くにチューナーを用いても

 それでは響きを聴いて音程を取るヴァイオリン本来の奏法ではないこと以上に

 それでは響きを聞かずにチューナーを見ている点で

 周りの状況等を見ずにGPSの画面ばかり見ていて座礁してしまうようなものです

 …とも書きました。

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ところが

 既述の記事中でも 

 [差音]によって、両者の音程の音高差は特定できるとしても

 [差音]だけでは、重音それ自体の音程の音の高さがどうあるべきかは定められず

 ではどうするのか?ということについても、レッスンの際にお伝えしています

 …とも書きました。

つまり

 私のサイトのヴァイオリンの音程の取り方のページでも掲げた

 『Double Stops by Simon Fischer』にも載せられているように

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 [差音]が発生している…ということで、両者の音程の音高差が特定されても

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 [差音]を発生させるとしても、そのいずれかをどの音の高さに定めるかについては

 ヴァイオリンならではの音程の取り方による微調整が必要なのです。

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その際

 例えば

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 という音形の場合

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の音程で

 その重音自体で[ド]と[ミ]の何れの音程を基準にして取るのか…で2種類

 その2種類の音程を、譜例において使い分けるのか、統一するのか…で2通りの

 重音の音程の取り方が考えられます。

そして

 そうした2種類・2通りの音程の取り方については

 もしもそれがヴァイオリンごっこ(笑)ではない先生なら当然指導している筈ですし

 私のところもヴァイオリンごっこ(笑)ではない本来のレッスンをしていますが

 既述のようなことも教えることなく行われているのがヴァイオリンごっこ(笑)で

 既述のようなことも教えることなく理論だのと言っているのが詐欺師です。

ということで

 既述の

 その重音自体で[ド]と[ミ]の何れの音程を基準にして取るのか…で2種類

 その2種類の音程を、譜例において使い分けるのか、統一するのか…で2通りの

 重音の音程の取り方が必要になる状況について

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 という音形を使って見ていきたいと思います。

(なお

 このブログはブログの目次のページにも記したように

 レッスンを申し込まれる判断材料として

 レッスン方針・レッスン形態のページなどとも併せてご覧いただくために

 書いているものですので

 この記事の範囲ではどなたにもご覧いただけるようにしましたが

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